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赤裸Liar

NEWS沼からこんにちは!

相変わらず増田担の友達がぶっ飛んでる話

こんにちはー!
一ヶ月更新してねぇぞ!とはてなさんから生存確認メールが来ましたのでやってまいりました。
いやー……下書きはいっぱいあるんだけどね…仕事がね…

んなこたぁいいとして!
ツアーですね!
ファンタジー厨的にはアルバムタイトルだけで涎が出そうです。

そしてなにより手越さん小山さん、今年こそ幸せになって欲しい。(ソロ曲の話)

ぶっちぎり四年連続失恋記録更新中ですからね。ええ…そろそろ純愛はいかがでしょうか……




さて、ちょいちょい登場する増田担の友達Rちゃんと遊んだら相変わらずすぎたので話題に載せてみる。
彼女素晴らしい言葉選択センスをお持ちなのでワールドがぶっ飛んでますがどうぞ「ノリ」として読んでくださいね…


お昼13時ゆあ家集合。
お昼ご飯にセブンイレブンの揚げ鶏と納豆巻きを購入して女3人(手越担の私、増田担のR、加藤担のN)お酒無し宴会開始。
満場一致であんまり見てないwhiteの通常盤ディスク3を挿入。


画面『ロメオ2015』
R「はー…世界観、」

-R劇場開幕-

ロメオ見ながらずっと、「やんごとなきエロい腰だー」とか呟いてらっしゃったけどこの位は通常営業なので割愛する。


DVDは加藤さん登場。

R「加藤さんの御顔は国家予算をかけて護るべき美貌だよ、そう思わない?」(片手に納豆巻き)
N「国家予算で足りるかな?
私「(始まったぞ…)」

R「なんてこったい…美の権化…まさに加藤さんの目の前に本当の加藤さんの美貌が…彼は自分のおぞましいまでの魅力に気づいてしまったんだ…」(片手に納豆巻き)

私「Rさん、この加藤さんが吐いた葉巻の煙にはどんな効果が?」
R「これは幻想を現実にする魔法なのさ…でも美の権化様が見えた人じゃないと掛かれない…そしてこの煙を浴びてしまったものは永遠に美しいまま…そう、例えるなら陶器のような肌、氷のような美しさ…何故なら彼は」
N「ヴァンパイアだからさ。





※ずっとこの調子で続きますよ






skye beautiful


R「出ました、全知全能の創造神。」



彼女どうやら自担を愛でる時は無言です。
ただ、隣からとんでもない数のため息が聞こえます。
ええ、とんでもない数のね…



R「彼は笑顔で人の心を簡単に奪い取る大泥棒…貴久は大切なものを奪っていきました…それは私の心です…」(片手に納豆巻き)






そして問題の「あなた」



DVD


私「アッ天使様だ!」
R「天使がいるよ!捕まえなきゃ!網持ってきて!

網…

R「いや…網だと逃げちゃうかもしれないな。
そうだ…翼を折ってしまえばいいんだ…
おそらに帰してなんかあげないんだから…

(真顔で揚げ鶏にフォークを突き立てる)


待 っ て
怖い


R「傷ついた天使のユウヤを善人のふりして助けてあげて大きな白い鳥籠に入れて可愛がるんだ…

N「お…おう…」(揚げ鶏)


R「天界に戻れなくて涙を流すユウヤの鳥籠には、真っ赤な薔薇赤ワイン、あとは真紅の林檎白い大蛇毒蜘蛛…」


私「それラルクのX X Xやないか」


R「(無視)
蜘蛛の毒に蝕まれて歪んだ顔をするユウヤとか最高じゃん…」

N「マジかよ…」
私「お前ちょっと一回黙れ…」


〜鑑賞終了〜

私「で、お前はどうなるの?」
R「天界から助けに来たミカエル貴久の毒矢に刺されて私は死ぬ。」






いつもこうなの。
途中から急激に彼女の性癖劇場が開始されるんだけどスイッチの入れ方と切り方が未だにわからなくて黙らせるしか方法が…黙らないけど。

いいネタになるから面白いけど話す人考えないと引かれるだけのやつ。
今日も通常営業のRさんでした。







余談

私「痩せたいなぁ。ツアーだし痩せないとな…」

R「いい?上司は意地悪な継母たち。あなたは満足な食事も休みも与えられず働かなければならず今は苦しい思いをしているの…
でもね、6月のある日、あなたの目の前に現れたフェアリーゴットマスダーが魔法をかけるとどうでしょう?
あなたは原宿系ふわふわファッションにツインテール『手越担完全体』に大変身!」

私「ん?洗脳か?洗脳ダイエットなのか??」

R「でもね、フェアリーゴットマスダーが言うの。
「この魔法は夜9時に解けてしまうの…魔法が解ける前に東京ドームから出てくるんだよ、シンデレラ…」
とね。」

私「絶妙な終演時間設定」


R「ところがトリプルアンコールまで応えてくれた王子様に見とれていたあなたはフェアリーゴットマスダーの警告をすっかり忘れてしまいます。
いけない、自分の服がユニクロのパーカーに戻ってしまう!
焦ったあなたは大慌てで一階席下層スタンドから走って22ゲートを通り抜けて帰るの…」

私「ユニクロでごめんな」

R「一方ユウヤ王子は希望yellを歌っている途中に投げキスをしたあなたのことが忘れられなかった。逃げ出した彼女がきになって終演後に一階席下層スタンドに行くと、そこには彼女のものと思われる靴が…」

私「トロッコから靴見えてるんだ…」

R「そう…あなたが落としたaxesの冬物セールで2500円で買った靴を拾ったユウヤ王子は湘南中を探し回るの。
そしてあなたを見つけて言うのよ…
『あぁ、君こそ俺が探し求めたハニー!僕のお嫁さんになってください!』
そしてあなたは晴れて手越姓に」

ならねぇよ


何の話だっけ。
そうだよ、痩せたいんだよ。
だからお昼ご飯とかちょっとずつセーブする必要あるよね。
仕事中にお菓子食べないようにしなきゃ…

ではでは皆様、ネバーランドへの切符を心して待ちましょうね…